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山あいで狩猟採集生活を目指す野楽生(のらぶ)のあしあと

野楽生れば

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Mitsuyoshi追悼コンサート  デジタルホーンのこだま
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    先週、品田光美さんがこの世に別れを告げて旅立った。
    “音色の指”としてこのブログでも登場したことがある、デジタルホーンの演奏者だ(「“縄文(もよう)のある暮らし”、初日」)。

    前橋弁天村の村長さんが中心となって追悼コンサートが催される。
    『 場所 赤城山頂・あかぎ広場ステージ
      時 09/6/21(日) 12:00〜18:00
       夏至の日没まで歌い、奏で、太鼓しましょう 』


    かれとの出会いがどんなだったのか、覚えていない。二回目に会った時は一日をともに過ごして御巣鷹の尾根へ登っていた。それほど自然な出会いだったのだと思う。
    展示会を催すと、たびたび現れては演奏してくれた。
    苦手な街中での仕事に辟易しているおれを誘いだして、一緒に飲みにいき、そのままかれのアパートに泊まった。モンゴルのどぶろく、初めて味わったGin、美味かった。

    一昨年の夏、例によって突然訊ねてきたかれの雰囲気が何か違い、明るさをましたようなので訊くと、勤めていたトラック仕事を辞めた、とのことだった。これからは演奏活動に集中して過ごしていくというかれの気構えが素晴しく、思わず拍手した。その日は我が家に泊まり翌朝、「来月広島に行くんだ」と語っていた。
    次に会った時、かれの奏でる曲はオリジナル曲に変わっていた。被爆地を廻る旅のなかで突然曲が降りてきて、以来毎日曲が生まれてくるのだという。
    カバー演奏ばかりだったことを内心淋しいと思っていたおれは、今後のかれの演奏がますます楽しみになっていた。

    あちこちに演奏に行き、コンサートも催し、充実した忙しい時を過ごしていたのだと思う。うちはうちで忙しく、しばらく会う機がおとづれない最近だった。
    かれの最期の日ははっきりしない。湖に身を捧げたのが何時だったのか。プロのドライバーで確かな技術を持ち、なにより優しさの込もった安全運転だったかれが何故そんなことになったのか、わからない。
    発見された日の前日、かれはうちをたづねて来ていた。
    神出鬼没のかれは留守中のうちの玄関にメッセージを残していくことがよくあり、この日も帰宅したおれたちが目にしたのは、希少品と思われる箱入りのウイスキーと、かれの名刺だった。
    その名刺ははじめてみるもので、以前よりも生命を謳歌している活気がひしひしと伝わってきた。

    その日 逢う運命でなかったことが悔しい。

    いつも独特の笑み見せていた、やさしさの奥にかかえているなにかとても大きなもの、それをしっかりと受け止めてたちむかっているようなポジティブなエネルギー、
    深みのある落ち着いた声、洒落ていながら派手でない帽子と装い、
    野生のいきものの波動、自然界の生死のことわりにとけこんでいくように、かれのまわりにはいろんな動物があらわれ、それをただ受け止める、

    すぺてもう見ることはできないわけか。






    葬儀と納骨が終わっての帰り路、おかマタギと二人もう一度事故現場に立った。
    雲が壮厳と流れる切れ間に真円の、月が、輝いていた。
    月光は湖面を照らし、それをはじきかえす水面(みなも)が
    たくさんの輝きをつくっていた。
    と、
    一条の光の柱が天に向けて伸びていた。
    湖と山々を見下ろすように、その光は大空を駈っていた。

              *     

    弁天村村長の述べた弔辞で聞いた、かれが七夕の短冊に詠んだという詩を紹介する。

      七夕の 平和の一夜 永遠に
        


    youtube 宮崎駿映画メドレー/ デジタルホーン MITSUYOSHI
    youtube ダニーボーイ/デジタルホーン MITSUYOSHI
    youtube デジタルホーン/Mitsuyoshi 伝々ステーション in きしん

    品田さん逝去記事 読売新聞6月6日
         同     東京新聞6月7日

    ※新聞のページは時間が経過すれば無くなることもあると思います。
    | 遠吠えと谺 | 10:08 | comments(12) | trackbacks(0) | - | - |
    コメント
    追記:

    品田さんがうちに来た時間は午前中だったようです。近所の人が丁度見かけていたそうで、教えてくれた容姿等から間違いないと思います。
    また、『ホピの予言』のビデオテープを貸していたので、律儀な品田さんは今回この地に来て最初にうちに寄ってくれたのだと思います。
    近年は山中でも夜を過ごしていたと言う品田さん。帰路車を走らせていたのは何時頃だったのだろうと、気になるのは止むを得ません。
    | 大口のま | 2009/06/10 2:35 PM |

    はじめまして。
    光美さんのこの動画を撮影したBONIと申します。
    光美さんとは、最近風車ライブで毎週のようにお会いしていました。3日の13時59分にはわたしのところ(mixi)にアクセスしてくれていました。御巣鷹山からだったのでしょうか。1ヶ月程前、私達カントリーバンドにご自身がコレクションされていた帽子を7つ、使ってくださいと言ってくださいました。そんな事があったので、車の転落を聞いた5日には、もしやと思ってしまいましたが、シートベルトがしてあった事やシートが倒されていた事で事故だと断定されたと聞き、悲しい事にはかわりありませんが、最後まで生きようとされた事を知ってすこし救われました。この動画は、ずっとずっとずっと、消したりしません。サイト側がしないかぎり消したりしませんので、どうぞ光美さんに会いたくなったら見てあげてください。ご友人の方たちにもどうぞ教えてあえてください。 
    | BONI | 2009/06/10 8:44 PM |

    BONIさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

    動画、無断でリンクしてすみませんでした。撮影してくれていて、公開してくれていて、本当にありがとうございます。
    記事の最後の文は変更しておきます。リンクを快く承諾してくれて嬉しいです。ほかにも二つあるようのなので、追加したいと思います。たくさんのひとに観て聴いてもらいたいと思うのです。よろしくお願いいたします。

    我が家では今日が初七日だと思っています。なので夕食は品田さん用にも盛り付け、その後かれの遺したウイスキーで献杯しました。飲みながらBONIさん撮影の品田さんを観て、聴いています。ありがとうございます。

    これは想像ですが、品田さんはうちに来た後すぐ御巣鷹山に登って行って、一夜を過ごしたのではないかと思っています。曇り空の、時々雨も混じる天気でしたが、夜の尾根々々に霧や小雨をとおしてデジタルホーンの音を響かせていたのではないでしょうか。
    そして空が明るくなり始めた頃下山していったのではないかな、と、なんとなく思うのです。

    BONIさんの動画、これからも何度も観ると思います。しばらくは涙なしでは観られませんけれど・・・。

    21日の追悼コンサート、一家で行くつもりです。魂は山に上って天へ向かうともいいます。みんなで品田さんを想って賑やかに夏至を送りたいと思います。
    | 大口のま | 2009/06/10 11:44 PM |

    こちらこそ動画をリンクしてくださりうれしいです。
    ほんとに、たくさんの方に見てもらいたい。
    21日は、わたしも追悼コンサートに伺う予定です。
    よろしくお願いします。


    御巣鷹山で一夜をすごしたのでしょうか。
    光美さん、どんなことを思っていたのかな。
    何を考えていたのかな。
    何を見たのかな。
    さびしくはなかったのかな。

    ああ 

    こんなに美しく、光にならなくてもよかったのに!
    やっぱり 悲しい また 会いたい。
    まだ 送りたくない。




    | BONI | 2009/06/10 11:51 PM |

    BONIさんへ

    品田さんの訃報は突然でした。
    おれもまだ信じたくないし、受け入れたくない。
    もっと会いたかった。顔を見て、演奏を聴いて、話をして。

    だからBONIさんに「受け入れろ」という気はありません。
    ただ、死についてよく理解していると思う方のことばをご紹介しようと思います。平原の民、シャイアン族のなかで育った、タシナ・ワンブリ(コエン・エルカ)さんの著書「生き物として、忘れてはいけないこと」からの抜書きです。

    * * * * * * * * *

     死は、悪いことではありません。生は死で成り立っているんです。死ななければ生きられません。生と死は別々のものではなくて、お互いに補い合っている、お互いの一部です。

     私のおじいちゃんは、こう言いました。「死ぬことを知らなかったら、生きることを知るはずがない」と。

     大切な教えを受けました。「生を守る、保つためならいいのですが、死に対して戦ってはいけない」と。「死」が来るときは、受け入れることです。

     死んで何に生まれ変わるかはわかりません。そのときまでの生き方、自分の好みなどが関係してくるでしょう。何に生まれ変わるかは、ある意味では自分で選ぶのです。死ぬ以前の生き方と、死ぬ直前の心情が決める。

     自業自得というのは、本当にそうなんです。自分で選んだ、自分にとっての自然です。瞑想は、輪廻転生で生まれ直すたびに魂をどんどんよくしていくための訓練。私もひどいことをやっていますから、また生まれ変わらないとダメなんです。
     何度も生まれ変わってみんなの魂がきれいになったら、この世は蓮華浄土になるんです。そのため、何回でも必ず生まれ変わります。何百回でも何千回でも。

    死んだら、そう、生まれ変わると私は思いますよ。


     ときには、あなたたち一人ひとりが孤独を知る。いつも群れといっしょにはいられない。そのときこそ、自分で自分にある生まれつきの美しさと強さを感じてほしい。自分の心といっしょにいきなければならないから。ほかのものではなく、自分が正しいと思うことを貫いてほしい。
     自分がたった今いるところをよく見て、よく聞いて行動すること。その行動に対して責任をもつこと。その生き方のなかで自分と合っている仲間を見つけられれば、とてもうれしこと。

     これから、あなたたちの見ること、歩むところがたくさんある。いろいろな美しいことにも、みにくいことにも出会うでしょう。苦しいときもある。メチャクチャうれしいこともある。その一つひとつを、忘れてはいけない。その一つひとつが、あなたたちを大きく、強く、深くするから。いくら悲しくても、いくら厳しくても忘れてはいけないんだ。一つひとつを。
     
    * * * * * * * * *

    この本は、残念ながら絶版となってしまっています。とてもよい本、たいせつな本なのですが。
    いつか出逢えれば、読んでみてください。

    では、また。  ミタクエ オヤシン!
    | 大口のま | 2009/06/11 1:18 AM |

    品田さんは、「死に対して戦わない」ことを知っていたのではないかと思います。
    生きている間に生命を発揮して、存分に生ききっていたのだと思います。
    神秘のちからのつよいひとでしたから、もうずっと前から自分の命のながさを知っていたのかもしれません。神秘のちから、近年はますますつよくなっていたのかも。

    3日、会いたかった。会っていたかった。

    事故によって一生を終えたと知ったときの第一の印象は、すごく納得できたのです。品田さんらしい、と感じました。あたまではそんなふうに感じることが嫌で、不謹慎なような気もするし、わけがわからないのですが、おなかの底から湧き出る第一印象はそういうものでした。

    死を受け入れることと自らを殺すことは違います。正反対といってもいい。自分を殺すとは自分の身体にもこころにも我慢をさせて、生命のちからを発揮させないことですが、死を受け入れるときひとは精一杯エネルギーを使います。死ぬためにもエネルギーがいるのです。
    品田さんは自分の死期をわかったうえで、精一杯のちからをつかって最後まで生を受け入れ、生きぬいたのではないでしょうか。

    ・・・・・・何度も何度も考えが終わらず、ぐるぐる頭のなかを廻っていますが、今朝、やまやまに立ち昇る白い雲を見ながら、そんな風に感じました。
    | 大口のま | 2009/06/11 8:43 AM |

    >事故によって一生を終えたと知ったときの第一の印象は、すごく納得できたのです。

    実は私も、ショックで取り乱しながら、心の何処かで同じ様な感覚を感じていました。
    まず頭にコレクションだった7つの帽子ををくれた事が浮かび何か意味があるように思えました。 

    >品田さんは自分の死期をわかったうえで、精一杯のちからをつかって最後まで生を受け入れ、生きぬいたのではないでしょうか。

    わたしもそう思います。
    最後になったライブの時、感想を伝えておいてよかったです。

    これからのささえになる、良いメッセージをありがとうございました。これも光美さんが言ってた、必然の出会いなのですね。
    大口のまさんの過去ログも読ませていただきました。わたしも最近食や自然葬について色々考える事が多くなりました。これからも、こちらのブログ拝見して、日々の生活の中でわすれがちになる大切な事を思い出させていただきます。



    | BONI | 2009/06/11 6:27 PM |

    BONIさんへのお返事を書きながら、頭の中、こころの中を観て、言葉を繰っています。その作業がおれ自身の気持ちを整理することになっています。ありがとうございます。
    タシナさんのことばやおれの文が、少しでもお役に立てれば幸いです。

    過去ログ読んでいただけて光栄です。
    いのちをいただくこと、あたえること、毎日ある身近なこのできごとを、こころとからだできちんと感じて生きたいという想いでやまの暮らしをしています。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    | 大口のま | 2009/06/13 12:10 AM |

    先日は、御巣鷹山ご一緒できずに申し訳ありませんでした。恵子さんからもTELもらったのに自分だけの都合で反省してます。個展が終わり体力が回復したら11月までには登るつもりです。品ピョンにも上で逢いたいので。個展の準備がやっと終わり当日を待つばかりです。不安と嬉しさでいっぱいです。又連絡します。
    | みみずく工房福田 | 2009/09/16 2:37 PM |

    福田さん、コメントありがとうございます。返信が大変遅くなってしまって、すみません(-人-;

    御巣鷹行きはほかにも行かれないひとが幾人かいました。都合を合わせるにはむずかしい日々を過ごす個性的な面々で、それだけ品田さんの交友範囲の広さ多様さをものがたっているのだと思いました。
    品田さんがつなぎ合わせた縁がいまも途絶えることなく、新しい出逢いがまだまだ広がっていますね。

    個展のお知らせありがとうございました。おめでとうございます! 残念ながら見に行く時間をつくれませんでしたが、成功を信じつつ次の機会を楽しみにしてます。
    おれのほうももの創りの道がまだまだ見えず、不安や闇に出逢いながらも、一つひとつの結果の喜びを大切にして一歩一歩積み重ねていこうと思っています。生きる道そのものが創作の道ですね。

    それではまた、近いうちに!
    | 大口のま | 2009/09/25 11:04 PM |

    昨日、諏訪様が山番の黒澤様と4人連れで御巣鷹へ登ったと思います。私は11月1日に女房と二人で登る予定です。6月以来のいろいろな意味でのけじめとして登りに行きます。品ピョンの事が中々気持ちの根っこでは信じられなくて、夢も見ませんし相変わらず涙も出ません。が現実はドンドン時が流れてしまい、品ピョンの事は流されていってしまわぬように、今一度ここでせき止めておかなければ、いやせき止めるのが私の役目と自覚して進んでいきます。これからも宜しくお願いいたします。
    | みみずく工房 | 2009/10/05 7:48 AM |

    みみずく工房さん、ご連絡ありがとうございます。

    ここずっと雨続きで、御巣鷹の山も土がゆるくなって登りにくいかと思います。諏訪様ご一行が無事に一日を過ごせていることを祈念します。
    今年は秋の訪れが少し早いようで、11月にはけっこう冷えるのではないかと思います。1日、うちは今のところ予定が入っていませんので、こちらに来た時は是非お声をかけてください。

    10月18日は諏訪様主催の追悼コンサートがありますね。行けるかどうかまだわからないのですが、品田さんの思いを伝えていくこのような催しを嬉しく思っています。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
    | 大口のま | 2009/10/08 5:22 AM |

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